カテゴリー: 未分類

  • きたく

    お腹いっぱい食べた🤤

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  • よく寝た

    なんだかんだ4時ぐらいまで起きてた。

    ぐっすり寝た感ある。

    目悪くなるよ。

  • 帰宅

    メイク落とした!

    読みながら寝る!

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  • 食べた🍖

    1:52 タクシー乗った!

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  • 帰宅🚕

    電話しないで歩くの怖いからタクシーで帰宅。

    01:18

    ビールと塩昆布きゅうりと枝豆食べてる☺️

    ありがとイケメン

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  • Twitterレベルの話

    もーうどうにもなんないや🤷🏻‍♀️

    っていうこの状況で、

    難しい説明を聞かされた私👇

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    その後、いろいろ頭を悩ませた結果

    なーんでこんな思いしてんだ!嫌だー!ってなった結果の私👇

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    一周回って、開き直って、昼間もアイス食べたのにハーゲンダッツを買ってきてもらうというギルティな私👇

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    以上、本日のワタシでした。

  • 明日に託し、今日を許す

    人生のレールを全てはみ出してきたタイプのダメ人間です。

    今更元になんて戻れない。

    乳首ですら時々はみ出てしまっているというのだから、

    人生のレールなんてもっての外。

    親に敷かれたレールを見事蹴散らしてきた私にとって、そのレールにきちんと乗っかっている人を見ると

    時々自信がなくなったり、不安に思ったり、羨ましく思ったりします。

    あーーー今レールの上だったらな…

    なんて日はよくあって、

    この先どうなるんだろうという不安の中毎日生きています。

    でもこの選択を行ったのは、紛れもなく自分であります。

    過去の自分が1番怖い。

    もし、自分に子供ができたら

    きっと私の親がしてくれたようにレールを敷いてあげると思うけど

    蹴散らされても何も言わない気がします。

    この子は同じ苦労をするんだなと、思いながらただ見守るのみ。

    レールを蹴散らしたからこそ得た物は多い。

    ただ、レールの上にいたらもう少しだけ先人達を見据えながら悩みを解決出来たのではないかと思う。

    悩み事に終わりなどありませんが(多分死のみ)、

    我が道をゆくと決めた過去の自分に胸を張れるよう、これからもレール蹴散らし人生を謳歌していきます。

    ほう…

    人生とは過去を正当化する作業なんだろうなきっと。

    と、言うことで

    今夜寝れずにぽちぽちと文章を書いて体内時計狂いまくりの私を肯定するのはきっと明日の私。

    そして、アイスを食べた私も明日の私がどうにか正解にしてくれる、はず。

    まぁなんとかなるっしょ、明日の私頑張れよナ。

    だってこれが人生なんでしょう???

    今日を許せ、過去をも。

  • 生活への意気込み

    一人暮らしの1番の難点は、

    全ての責任が自分にあるという事。

    すなわち諦めの落とし所がない。

    郵便物を溜め込んだのも、洗濯機を回すだけ回して干さなかったのも、冷蔵庫が空なのも、洗面台の鏡に歯磨き粉の飛沫が残っているのも、

    全部自分のせい。

    連日美味しいものを食べすぎてニキビができるのも、酔っ払ってコンビニでたくさんアイスを買い込んだのも、靴下が片方ずつお布団から出てくるのも、

    全部自分。

    もしこれが愛する人の仕業だったら、

    許せていたかもしれない。

    ただ、ひとりで生きる以上、紛れもなく自分の仕業だ。

    過去の自分は今の自分よりも遥かにポンコツである。

    そして何より怖いのは、未来の自分もまたポンコツであるという事。

    笑えなーい。

    でも、

    冷蔵庫に好きなものを目一杯詰め込めるのも、歯磨きせずに寝てしまっても良い(本当はダメ)のも、酔っ払って歌いながら眠るのも、鍋の味付けを自分だけのものにできるのも、

    全部自分だけの特権。

    ポンコツとの戦いであり、ポンコツへの愛の施しであるひとり暮らしとやら、

    存分に楽しんでやろうと思います。

  • ビルの耐震工事と地頭の話

    「地頭良いよね!」

    に、実は良い意味は含まれていない。

    地頭ってあってないようなものだよねと常々思います。

    プライドの高いお馬鹿さんをなだめる為のエサみたいなものだと感じる日々。

    私の事だ…あぁ…(´・_・`)

    地頭良いよね!

    が、聡明だね!!、に変わる日を待ち望みながら自分磨きを頑張りたい所存。

    では真の聡明さとはなんだろうなぁ…。

    少なくとも、上記にあるようにプライドの高さが見えている時点で相手はおだてる以外の選択肢がなくなるわけだから(機嫌を損ねさせても構わない!というようなチャレンジャーでない限り)、高飛車で勝気な無駄なプライドを捨てたい。

    ビルは地震が起こった時に、ぐにゃんと曲がるようになっているらしい。

    プライドも一緒かもしれない。

    揺らぐような事があった時、流れに身を任せてぐにゃりと曲がったほうが崩壊しない。

    ガチっと固められた無駄なプライドは、いつか大地震が起きた時にガタガタと崩壊してしまうのだからね。

    “地頭がよい”とかいう言葉に惑わされずに、

    知識と経験を持ち合わせ、プライドを捨て、

    耐震工事バッチリ行われたビルの如く柔軟で強い大人にならなくちゃいけないなと思ったり、する。

    別にそこで変なプライドに固執したってあなたの価値は下がる一方なのよ、と余裕のない時の自分に言ってやりたい。

    日々、お勉強。